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kaduki’s diary

しがない女オタクがしょうもないことを書く

羽風薫を愛している

※今回の記事は今までで一番気持ち悪いです。お気を付けください。
※ネタばれも多文に含まれています。
※2017年2月15日に軽く追記しました。

 

 

私は羽風薫を愛してしまっている。

一番最初の記事に書いたけど某アイドル育成ゲームっていうのは薄々わかっていたと思うけどあんスタであるし、今私が命を捧げているのはまさしく羽風薫だ。

あんスタの舞台のことはまた後日話すのだけれども、舞台については千秋楽が先週終わったと知っていても思い出すたびに涙が出てしまって今も泣いているし、もうどうすればいいのかわからないので落ち着いてからちゃんと話したいのだ…わかってくれ…

 

 

 

羽風薫についても今日のように深く考えていろいろと考えてはいつの間にか泣いている具合にこじらせて愛してしまった。

この羽風薫というキャラクターだが、私の姉はまったくガチャ運がなく現在やっと1枚引いた程度なのでマジわかんない…という具合だ、きっとみんなもガチャで来てない人にはわからないだろう。ストーリーもまだ進めていない人にとっては「羽風薫?まだストーリーに出てきてないよ…」って人もいるだろうしついでに進めててもまったく勘に触らない方も多いだろう。でもそんな羽風薫に私は深く愛を注いでしまったのだ。

 

毎晩寝るときには隣にUNDEADのポスターをはっているので「おやすみなさい」と声をかけて寝るし、朝は羽風薫の顔を見て起きれる最高だ。

仕事していても「今は羽風薫は勉強しているのか女の子とデートしているのか、仕事しているのかな」なんて考えたりするし、ちなみにもしお金を使っていたらそのお金の何割かは私がお布施したお金なのかもしれないと思うだけで幸せだ。

夕方になると羽風薫は家に帰りたくないかもしれないと不安になるし、夕飯を食べ終えたら毎日羽風薫が泣いていないか心配になる。

羽風薫は結構泣き虫なんだよ、みんな…少しずつでいいから薫を好きになる人がもっともっと増えてくれればいいと思う。

 

羽風薫の魅力は一言では言い表せれないんだけど、もし一言でいうなら語彙力のないオタクのように「存在が尊い」としか言いようがない。

まず顔面、美しい。本当に。すこしくすんだアッシュブロンドの髪の毛は少し堅そうに見えるけれどセットしているからで、実際の毛は随分と繊細で柔らかいと思う。これは羽風薫の性格が髪の毛に出ているといっても過言ではない。

目の色はいろいろイラストで変わったりする子なんだけど基本はグレーかな。でもなぜかそのグレーが光の加減によって金色っぽく見えたりオレンジ色に見えたりするあの瞬間に私はときめいてしまってしょうがない。

肌は趣味がサーフィンだというだけあって真っ白ではないんだけど黒くもなく健康的で、筋肉も程よくついている。肌がきれいだからきっとお手入れを欠かしていないんだろうなと想像がつく。そういうところに気を遣う子なんだよね…。

 

性格は基本的には男嫌い、女好き、チャラい、軽い、などなどが基本設定というか最初のイメージだと思う。まぁ確かにストーリー序盤は基本そんな感じだ。っていうかマジ軽い~~~~と感じると思うわかる。ちなみに私はチャラい男が大好きだからこの時点でもう惚れている。しかしこの時点ではまだ朔間零のほうがちょっとだけ好きだった。中二病患っている子も好みなのだ許せ…

 

たぶん羽風に恋をした人ってメインストーリーというよりはイベントストーリーだったりガチャストーリーなんじゃないかな…あのメインストーリーの時のチャラさを知っているからギャップにぐっと来てしまうのはもうめっちゃわかるとしか言いようがない。

しかし私は執事と海賊をしっかり読めていないからそのころから羽風愛している人にはてめーって殴られても文句は言えない。むしろ殴ってくれ。そのイベントの時期から愛していなかった私を殴ってくれ!!!!!!!!

とにかくギャップっていうのはチャラいだけじゃないってことなのだ。

羽風薫は大神晃牙でさえ認めうる才能の持ち主だというのに肝心なところで自信がないというか一番を目指さない男なのだ。だから努力にもイマイチ力を入れれないんじゃないかな羽風薫…。

 

これに関してはお家問題が結構関わってきていると思う。

羽風薫はゲームの中でも信じらんないぜ!という具合にお坊ちゃまな英智くん(えっちゃん)でさえ「いいところのお家」と表現するほどのお坊ちゃまなのだ。かけらもそんな風には見えないぞ!そんなお坊ちゃまな羽風薫なのだが、家は父子家庭である。一応母親は離婚して(最後に追記の言い訳あり)、ということなので死んではいないけれども寧ろそれが羽風薫にはつらかったのではないだろうか。置いて行かれた、捨てられたという感情が先走っても致し方ない事案である。なのでゲーム内でも「お母さんがほしかった」などという理由で女の子と遊んでいたそうだ。もうかわいすぎるだろう私が君のママになってあげるよ…

そして残された家の中でも、父親は厳格で姉一人、兄一人も厳格な性格、ということであった。そして羽風薫は自由を好んだ。羽風薫のストーリー内でも何度かこの話題は出るし、よく家族といまいちで…なんてぽろっとこぼすのだ。薫は家の中ではあまりよく思われていないのがなんとなくわかる。

家では厳しくされているからこそ、家族の目がない学園では自由で居たいのだ。だからわざとチャラい風に装って女の子と遊んで内に抱えた闇を発散している。なんかもうつらくなってきたよ泣きそう。

そして父親からよく思われていない=出来損ないであるという概念がおそらく羽風薫の深層心理にはあるんじゃないだろうかと考えている。だから努力してもどうせ一番にはなれない、誰にも一番に愛してはもらえない、何をしても認められることはないから自信が持てない。ふらふらと歩いて少しでも認めてくれる人のところに軽く足を止めてまた歩き出す。羽風薫は愛されたいんだろうなって思う。それは父親からでもあるし母親からでもある。でもだれかででもいい、誰かに頑張っているねすごいねって声をかけてもらいたかったんだ。

前回のガチャストで羽風薫のお姉さんの話が出てきて唐突ーーーーー!!!って叫んだびっくりした。ゲーセンって言ってたからまったくもって盲点だった。

この時に羽風薫はお姉さんのために学校をさぼって尚且つ泣いていたのが判明した。めっちゃいい子やんもう…お小遣いあげるよ…

姉がお見合いするから服装だとかそういうのをばっちり一緒に考えていてあげたのだ…めっちゃいい弟…欲しい…頭撫でさせてくれ…

そして姉から「薫ちゃん、ごめんね…」と泣かれ薫も思わず泣いてしまったのだ。

訳も分からず泣いてしかも学校に来てから瀬名泉に腫れた目をごまかせないか聞くほど泣いたのだ…語彙力が少ないから尊いとしか言いようがない。

このときやっと初めて羽風薫は姉に認められていた、ちゃんと見てくれていた、愛されていた?なんて考えたかもしれない。今まで自由気ままにしていた罪悪感もきっとあっただろう、もっといい子になれたかもしれないのにという葛藤もきっとあっただろう。それなのにそんな自分に「ごめんね」と泣きながら伝えられ、姉はもっと自分のことを考えてくれていたのかなとか考えたんじゃないかな。もうここら辺全部妄想っていうか基本全部妄想なんでこれ見解違いだったら殴ってくれていいですよ

 

そして羽風薫という男は男嫌い、とか言いつつ平和主義を貫いているので基本悪口は言わない。むかつく~とか邪魔~とかは言うけどもっとひどい悪口はまったく言わないのだ。ここら辺に育ちの良さを感じてキュンとする。

むかっとしたときに深海奏汰に八つ当たりした時でさえごみくずをぽいっと当てたぐらいだ。そんな八つ当たりかわいすぎるぞ。

そしてそんな羽風薫に深海奏汰がかけた声が「機嫌が悪いときはちょっとだけいじわるになりますね」なのだ。「ちょっとだけいじわるになりますね」!!!!!!!!!

基本平和主義な羽風薫だけれど実は気を許した相手にのみ軽口をたたけて尚且つ機嫌が悪いときに八つ当たりだって出来ちゃうのだ!

というかそういうときとか人じゃないと悪い接し方をできない心優しい男の子なんだ羽風薫は…尊い…

深海奏汰に八つ当たりしたのだって羽風薫の中で彼が信頼における、おそらく八つ当たりをしてもきっと自分を見捨てない人間であろうという気持ちがあるからだし、朔間零に練習に出なくてもいいじゃん!というのはそれでも自分をユニットに所属させてくれるんだよね?という甘えから来ているんだと思う。自然と羽風薫の中で深海奏汰と朔間零が信頼のおける人物であるという認識なのが分かる。これ妄想だけどね。

それからユニットの後輩や部活の後輩にも、最初は辛辣とも言えないあまりにも距離を置いた関係性であったのにイベントごとにどんどん距離を詰めていって最終的に「後輩かわいいよね」とか言っちゃうのだ。チョロくないか羽風薫大丈夫か?

もともとの性格が良いせいで自分を慕ってくれたり(アドニス)生意気ながらも一生懸命している子(晃牙)を見ていると放っておけないのだ…そしていろいろと口を出したり手を出したりして結局愛してしまうのだ…羽風薫は人を愛さずにはいられない性分なのがすごくわかる。しかしきちんと上手に愛されたことのない羽風薫は不器用にしか愛せない。だからまっすぐに後輩に好きだよなんて言えるわけないし、朔間零や深海奏汰にも居心地いいかもしれない程度のことしか伝えられない。まぁ朔間零と深海奏汰は心を読むのがうまいのでこれで成り立つのだ素晴らしい。

こんな不器用な姿を見て愛さずにはいられなかったし、不器用な行動の端々に誰かに愛してほしいなんてアピールしている子を愛さずにいられるほど私はひねくれてはいなかった。もう毎日抱きしめて子守唄をうたって背中をとんとんたたいて眠らせてあげたい。

 

そして卒業間近に控えたときについに羽風薫は心の底からアイドルになることを決め、朔間零を相棒とし、一年後卒業して追いかけてくることを信じている後輩とまたUNDEADとして活動するために努力してがむしゃらになることを決めるのだ。一学期の君はどこにいったんだ?というぐらいの成長具合にお母さんは涙が止まらない。

アイドルになるために母親代わりとして求めていた女の子たちをすべて切り捨て、期待していたプロデューサーにさえ「アイドルになるから」と踏ん切りをつけた。

愛されたかった、けどそれ以上に羽風薫はユニットや後輩を愛してしまった。だから後輩に恥ずかしいところは見せれないし、相棒の朔間零にだって認められたい。そんな気持ちがあったんじゃないかなこれ妄想なんだけどね。

こうして羽風薫はアイドルになることを決めたのだ。もうこれ原作供給されて泣くほど喜んだんだけど…

羽風薫の居場所を作ってくれてありがとう運営って感じですよ。薫は家に居場所がないとさえ感じていたんじゃないかな。でもUNDEADが居場所になった。朔間零は羽風薫に声をかけられなかったら隠居していたとか言ってUNDEAD解散とか言っててその時点で私は絶望で泣いたんだけど、羽風薫はそんな朔間零を引き留めたのだ。ユニットなんて面倒だとか言っていた薫が。いつの間にかUNDEADというユニットが薫にとってかけがえのないものになった。守りたいと思った。このまま離れるのは惜しいとさえ考えた。

自分の足で、手で、UNDEADを守ろうとするぐらいに。

まってマジ今泣いてる…ちょっと言葉が出てこないぐらいに感動に打ちひしがれている。羽風薫がUNDEADに所属してくれて本当に良かったと感謝をしている。これから羽風薫は何度も苦難に立ち向かうことになると思う、けどUNDEADというユニットがある限り、居場所がある限りきっと薫は頑張るんじゃないかな。

薫は本当は頑張り屋さんで一生懸命で繊細で人間が大好きなんだ。だからどうかそんな羽風薫をみんなも愛してほしいと私は思う。私はとても愛しているよ薫。

 

 

ここまでが羽風薫の魅力というか好きになった経緯というか、妄想8割の2割原作って感じなんだけど、ここからは永遠と羽風薫への愛を叫ぶだけなのでさらに気持ち悪くなるとおもう。妄想10割です。

 

こんな羽風薫への記事なわけですが、タイトルを最初は「恋している」にしようと思っていたんだ。いや恋もしていた。初期の私は恋をしていた。というか今も絶賛恋をしている。

でも考えたんだ。恋をしているということは見返りを求めているのでは?と

確かにもし羽風薫が居たら、まず見つめたいと思うだろ。それから声を聴きたいと思う。それから目を合わせてほしい、こっちを向いてほしい、私という存在をどうか認知してほしいと思うしあわよくば恋人になりたいとさえ思うだろう。

でも考えてみてほしい。これって叶って幸せなのって私だけじゃないか?

私は羽風薫にできるだけたくさん、いや一番幸せになってほしいんだと思い始めた。だって薫が笑ってくれればそれだけで世界は輝いて見えるから。だから泣いてないかなって心配になるし不安になってしょうがなくなる。薫の幸せっていったい何なんだろう。

まずきっとアイドルとして成功することだと思った。

朔間零と二人三脚で一年間をすごした後に後輩を向かい入れUNDEADとして活動すること。そしてファンにたくさん愛されることだと思った。

あとはそれからプライベートでもアイドルとしてじゃない羽風薫を愛してくれる人を見つけて、幸せなお付き合い結婚をして子供を産んで、家庭を作ることじゃないかな、と考えた。

 

ここでもう一度考えてほしんだけどこの羽風薫の幸せに私って必要か?

いやファンとして応援するのはもちろん私必要だし、っていうか布教力必要だよねわかる。でもそれ以降の、幸せな家庭を作るのって、それって私じゃないとだめなのか?いや私よりもっと羽風薫に見合う人って絶対いるだろ?!

素晴らしい人と結婚することが羽風薫の幸せにつながるはずだろ!?こんな気持ち悪い女オタクはいらないじゃん!??!

 

ここで私は気づいてしまったのだ。この気持ちはもう恋なんてものじゃない。愛してしまっているんだということに。羽風薫が誰と結婚しても幸せになるならいつでも結婚してして欲しいし子供も某おバカユニットを組んでいた彼並みに生んでくれたってかまわない。それで薫が幸せになるなら私は何も文句はない。私じゃなくていい。私じゃないほうがいい。笑っていてほしい。ただそれだけなんだ…見返りなんてその笑顔だけでいいんだ…幸せであってほしいんだ…

そのためだったら私なんでもできる気がするんだ…手始めに課金だよみんな…

お金は人を幸せにする。私が薫のために使ったお金で世界の経済が回っていることに心から感謝している。この経済の循環には羽風薫が欠かせないという事実が喜びになる。

そして私が幸せを感じながら薫に使ったお金が誰かの懐に入り、その誰かが幸せになるのだったらそれは素晴らしいことなのではないか?羽風薫という存在のおかげで世界がどんどん平和になっていくのを感じる。宇宙だなこれ…

だからこんなに愛しても二次元じゃんとかそういうことはどうだっていいのだ。このお金の力で私が幸せになり、かつ誰かを幸せにしているという事実は変わりないから。ちなみに舞台化したから三次元にも出てきているし。これもめっちゃ重要で私が俳優さんのブロマイドを買うことによってその俳優さんとキャラにお金が入り、尚且つその俳優さんがあんスタに課金してると聞いた時には、なにも無駄がなく循環していると感じた。ありがとう小南くん……きみは本当によくできた子だ…同い年だね…

 

とにかくグッズとかもきっとちょっと邪魔になるかもしれないなって思うしアニメイトのうちわだってなんで全種揃えたかな~~~とか思うけどそれでも幸せには変わりない。アニメイトカフェで一度ハニーミルクをぶっかけられたけどそれでも羽風薫やあんスタにお布施するためなら何度だって通うんだよ…。滑稽だってわらわれてもいい。でも私のこの行動で誰も不幸にはならないし、むしろ誰を幸せにしているんだって思うととても気持ちがいい。たくさんお金を稼いで貢ぎたいと思う。

仕事だって誰かのためになってお金をもらっているのだからめちゃくちゃ世界平和に貢献できていると思う。

羽風薫のおかげで世界がとても平和だし幸せに満ち溢れていることを再確認できた。

羽風薫は偉大だ。

 

こんな気持ちになるのはやはり私が羽風薫を愛しているからだと思う。

 

そしてここまで読んでくれた貴方、ありがとう。

気持ち悪いであろう文章をここまで読んでくれてありがとう。感謝しています。

私はこんなに気持ち悪いけれど、羽風薫を愛する人が一人でも増えれば私は幸せです。同担拒否なんてしないよ、アイドルのみんなの羽風薫をみんなで愛していってほしいです。羽風薫がたくさんの人に愛されていれば私も幸せなのです。

どうか羽風薫を!愛してやってください!よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

2016年2月15日追記

半年前に書いた気持ち悪い文章が今になって日の当たる場所に出てきていてひっくり返っております。震えすぎて夕飯のあんかけパスタ食べようとたフォークは握り損ねました。
さて、羽風の両親離婚したのって公式発表されてた?なんていう言葉をお見掛けしてこりゃまずいと追記しています。ここではっきり言いますが、発表されてないんじゃないかな!?ごめんなさいすみません、ちょっと私も過去いろんな羽風記事を読んでいてどこかで見かけた記憶はあるんですけどどこで見かけたかも記憶が擦り切れてるしこんな話15025513回読んだことある!とか妄想と現実が区別ついてないところもあるので本当に申し訳ございません。この記事も8割妄想の産物なので「ばwwかwww」と笑って許していただけるとありがたいです。誠に申し訳ございませんでした。

 

ただ一ファン、一考察としては羽風の母が死んでいるとは思えないので離婚説派だ、というぐらいです。
理由としては、羽風はどうしてもどうにもならないことに対しては案外見切りをつけるのが上手い、というところにあります。まぁ朔間零や深海奏多がどうにもこうにもならないことにはハイハイ、で済ませちゃう子だし、過去の戦乱についても「そんな感じだったかな~」と気にする描写が少ないことからこれは私が感じ取っていることです。なので死、というどうにもならないことにそこまで羽風薫が執着するかどうか私にはどうも納得いかないのです。
なので羽風薫は「会いたいけど会えない」もしくは「会えるけど怖い」というところからあそこまで執着してしまっているんじゃないかなぁとかなんとかこれ妄想10割なので皆さんは「あっそ」ぐらいでスルーしてください。

なにはともあれ、たくさんの方の目に気持ち悪い愛の文章を読んでいただけてうれしい限りです。Twitterでは友達に爆笑されました。お前の文に似てると思ったらお前だったとかオエェって言われました。爆笑して震えて死んでます。

誠に、ありがとうございます。